refrigeration冷凍冷蔵庫配送サービス

大分県内全域にわたる
集配ルートを構築

大分県内全域にわたる集配ルートを構築し 「冷凍・冷蔵・常温」の各温度帯を独自の便種別転送システムにより九州全域はもとより全国各地への配送を実現しています。

小口配送・定期便・冷蔵倉庫・システムの一体化された最適物流をご提案させていただきます。

温度品質管理について 「食の安心・安全」に対する社会の関心が高まるなか、食品物流に携わる責任を社内教育により社員一人一人が目的を理解し温度管理はもとより作業工程の細部に至るまで品質への取り組みを改善、実行しております。

物流センター機能・出荷データ処理・出荷伝票発行・ピッキング・出荷内容データマッチング 検品※食品は賞味期限検証・梱包・運送便別発送手配 コールセンター機能・商品受注・貨物情報問い合わせ
  • 車両設備

    低温車両は、全車両「冷凍・冷蔵」の2温度2室仕様を導入しております。

  • 温度管理

    自社開発のGPS移動体温度管理システムにより走行中の2室温度情報をリアルタイムに 把握し、万一、設定外異常温度が発生した場合は、アラームにより警告し、即、ドライバーへ支持するよう商品特性に合わせた品質管理を徹底しております。

  • 車両位置管理

    GPS移動体現在地管理システムにより、地図上web mapにて車両位置をリアルタイムに把握し、出発・到着予定時間など状況確認に対してお客様へ即応できるシステムを全車両導入しております。

  • 運行管理

    弊社独自開発のデジタル面談点呼時にGPS安全運転評価システムとデジタルタコグラフの安全評価データを基に「安全運転技術・エコドライブ・品質管理」等、スキルアップを目指して指導教育に取り組んでおります。

  • マナー教育

    弊社では、ドライバーを単なる運転手としてではなく、セールスドライバーとして位置づけ、「身だしなみ・接客・顧客対応マナー」にもお客様に安心して任せていただけるよう教育に取り組んでおります。

  • 車両衛生管理

    オスバン溶液を噴霧機にて荷台庫内の殺菌処理後、80度の高圧スチームにて洗浄を定期的に実施しています。また、世界保健機関(WHO)が新型インフルエンザの警戒度を最高の「フェーズ6」に引き上げたことを受け、パンデミック(世界的大流行)への警戒感が広がっているなか、食品を取り扱う物流業の社会的責任において、インフルエンザ用マスクの着用は基より、検温記録の実施や、うがい薬・手洗い洗浄液・アルコール消毒液の設置を行い、いち早くパンデミック対策への取り組みを全社員または、その家族で実施しております。

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